

WEBカタログ活用サービス
Catalog Talkとは?
Catalog Talk(カタログトーク)は、既存のPDFや画像をWEBカタログ化し、閲覧ログの確認・ログイン公開・フォーム設置・オンライン営業まで行えるサービスです。
カタログをただWEBにするだけでなく、いま誰がカタログを閲覧しているのかを知ることができ、顧客の関心を把握し、次の提案やフォローにつなげる仕組みを整えます。

Recommended For
向いている企業
カタログ・営業資料
で
こんなお悩みはありませんか?
紙カタログやPDF資料を配布しても、反応が見えない。
資料共有後の閲覧状況を把握できず、営業フォローに活かしきれていない企業におすすめです。
カタログ資料が多い企業
商品数が多く、紙カタログやPDF資料の管理・共有に手間がかかっている企業に。
資料送付後の反応を知りたい企業
送った資料が読まれたか、どの商品に関心を持たれたかを把握したい企業に。
展示会後フォローを改善したい企業
展示会で接点を持った見込み客に、優先順位をつけて対応したい企業に。
代理店向けに資料共有したい企業
代理店・販売店向けの商品資料や営業資料を、限定公開で共有したい企業に。
顧客別に提案したい企業
顧客の興味関心に合わせて、より的確な提案やフォローを行いたい企業に。
紙カタログをWEB活用したい企業
印刷物だけに頼らず、WEB上でもカタログを活用し、反応を見える化したい企業に。
Solution
課題解決

Catalog Talk
なら
資料送付後の反応を
営業機会に変えられます
紙カタログやPDFをWEBカタログ化し、閲覧開始通知や閲覧ログでお客様の関心を可視化。
資料を「送って終わり」にせず、見られた瞬間から次の営業フォローへつなげます。
01

カタログをWEB化して配信
紙カタログやPDFを、PC・スマートフォンで見やすいWEBカタログに。資料請求後の送付や、営業資料の共有をスムーズに行えます。
02

閲覧開始をすぐに通知
お客様がカタログを見始めたタイミングを通知で把握。関心が高まった瞬間を逃さず、素早いフォローにつなげられます。
03

閲覧ログを営業に活用
誰が、どのページを、どれくらい見たのかを確認。お客様の興味に合わせた提案や、優先度の高い営業活動に活かせます。
Our Strengths
選ばれる理由
01
\ 見られた瞬間がわかる /
カタログ閲覧通知で、
営業タイミングを逃さない
Catalog Talkは、お客様がカタログを見始めたタイミングを通知でお知らせします。
資料を送ったあと、反応があった瞬間を把握できるため、関心が高まっているタイミングで素早くフォローできます。
「送って終わり」になりがちなカタログ活用を、営業につながる行動へ変えられます。
詳しくみる


02
\ 情報を加えて、より伝わる資料に /
動画・フォームも入れられる、
WEBカタログ作成
既存のPDFや画像をWEBカタログ化するだけでなく、追加情報や動画、フォームなどを組み合わせて作成できます。
紙やPDFでは伝えきれなかった商品の魅力や詳しい説明を、WEB上でわかりやすく補足できます。
閲覧から問い合わせ・資料請求などのアクションまで、カタログ内で自然につなげられます。
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03
\ 必要な相手にだけ届けられる /
限定公開と閲覧者管理で、
資料共有をスマートに
ログイン式の限定公開により、カタログを見せたい相手にだけ共有できます。
代理店向け資料、営業資料、会員向けカタログなど、公開範囲を絞りたい資料も安心して共有できます。
誰に届けたか、誰が見たかを整理しながら、配布後の管理やフォローまでスムーズに行えます。
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Function
機能一覧



カタログ作成
PDFや画像で作成済みのカタログを取り込めるほか、AIやページデザイナー機能を使って、事例集・ルックブックなども作成できます。

ログイン機能
一般公開したいカタログと、限られた閲覧者だけに見せたいカタログを分けて運用できます。限定資料や代理店向け資料にも活用できます。

カタログ閲覧通知
顧客がカタログを閲覧したタイミングを、担当者へメールでお知らせできます。関心が高まった瞬間を逃さず、次のアクションにつなげられます。

閲覧者管理
閲覧者を個別登録・CSV一括登録でき、グループごとの閲覧権限や担当者通知を設定できます。誰に届けるかを柔軟に管理できます。

カタログ・閲覧者分析
カタログごとの閲覧数やクリック数、閲覧者ごとの行動ログを確認できます。誰が何に関心を持っているかを可視化できます。

フォーム作成
来場予約・サンプル依頼・資料請求など、用途に合わせたフォームを作成し、カタログ内のページに設置できます。送信数の確認も可能です。

オンライン営業
カタログを閲覧中の顧客をリアルタイムで把握し、チャットやバナーでその場の案内ができます。関心が高いタイミングを逃しません。
Catalog Talkは、さまざまな業界の
カタログ活用を支えています。
商品カタログや営業資料をWEB化し、閲覧状況の把握から営業フォローまでサポートします。
資料送付後の反応を見える化し、次の提案につながるカタログ運用を実現します。

Case Study
導入効果
導入企業様の声
Amidaは、業界を問わず多くの企業に導入されています。
属人化を防ぎ教育投資を資産に変えることで、組織全体の成長と人材定着を実現しています。
Flow
導入フロー
導入までの簡単ステップ
Catalog Talkは、シンプルな4ステップで導入を進められます。
現在お使いのカタログや営業資料に合わせて、公開方法や活用方法をご提案します。
01
お問い合わせ

フォームまたは資料請求よりご連絡ください。
カタログの活用状況や導入目的を確認し、必要な内容を整理します。02
ヒアリング・ご提案

現在の資料や運用課題をお伺いします。
公開方法や必要な機能を整理し、最適な活用方法をご提案します。03
カタログ設定・公開準備

PDFや画像データをもとに、WEBカタログの公開準備を進めます。
公開方法や必要な機能を整え、運用開始に備えます。04
公開・運用開始

WEBカタログを公開し、運用を開始します。
閲覧状況を確認しながら、資料送付後のフォローに活用できます。
Plan
プラン
料金プラン
Amidaは、企業規模や利用人数に応じた柔軟なプランをご用意しています。 小規模の試験導入から大規模な全社展開まで、最適なプランをお選びいただけます。
Seedプラン
小規模事業主やスタートアップに
おすすめ1ユーザーあたり
¥
600
/月
利用人数:最大10名まで
AIスキル診断
個別研修プラン生成
ナレッジ資産化(制限あり)
基本ダッシュボード
このプランで始める
Growthプラン
成長中の企業や中規模チームに
おすすめ1ユーザーあたり
¥
1,300
/月
利用人数:最大50名まで
Seedプランの機能全て
ナレッジ資産化(フル機能)
トレンド自動反映機能(制限あり)
専任カスタマーサポート
(メール/チャット対応)このプランで始める
Enterpriseプラン
大規模組織や全社導入を検討する
企業におすすめ1ユーザーあたり
¥
2,400
/月
利用人数:51名から
全機能利用可能
トレンド自動反映機能(フル機能)
高度な権限管理・セキュリティ対応
導入支援・運用コンサルティング
このプランで始める
FAQ
よくある質問
Q
既存のPDFカタログを使えますか?
A
はい。既存のPDFや画像データをもとに、WEBカタログとして公開できます。
Q
カタログが見られたか確認できますか?
A
はい。お客様がカタログを見たタイミングや、閲覧状況を確認できます。
Q
導入前に相談できますか?
A
はい。現在のカタログ活用状況や課題をお伺いし、最適な活用方法をご提案します。
Q
どのような業界で利用できますか?
A
商品カタログや営業資料を活用する業界で幅広く利用できます。メーカー、住宅、代理店営業などにもおすすめです。

CONTACT
カタログの活用を、
営業につながる仕組みに。
カタログ制作・閲覧分析・ログイン式公開など、
貴社の活用方法に合わせてご提案します。


