Function
カタログトークの機能
カタログトークは、カタログの作成から公開、閲覧者管理、分析、フォーム設置、オンライン営業までを
一つのサービス内で行えます。
既存資料をWEBカタログ化するだけでなく、閲覧者の反応を可視化し、
問い合わせや営業フォローにつなげるための機能を備えています。
01
\ 資料をWEBカタログへ /
カタログ制作
PDFや画像で作成済みのカタログを取り込めるほか、AIやページデザイナー機能を使って、事例集・ルックブックなども作成できます。動画やフォーム、補足情報を加えたWEBカタログ制作に対応しています。
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02
\ 必要な相手だけに公開 /
ログイン機能
作成したカタログは、誰でも見られるオープン式と、限られた閲覧者だけに公開できるログイン式で使い分けできます。代理店向け資料、会員限定資料、価格表など、公開範囲を分けたい資料にも活用できます。
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03
\ 閲覧のタイミングを逃さない /
カタログ閲覧通知
カタログが閲覧されたタイミングで、担当者へメール通知を送ることができます。
資料送付後の反応をすばやく把握し、関心が高まったタイミングで営業フォローにつなげられます。
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04
\ 閲覧者ごとに柔軟管理 /
閲覧者管理
閲覧者の登録・管理、カタログごとの閲覧権限設定に対応。
必要な資料を必要な相手だけに届けられます。
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05
\ 閲覧状況を見える化 /
カタログ・閲覧者分析
各カタログの閲覧数やボタンのクリック数、閲覧者ごとの行動ログを確認できます。誰が、どのカタログを、どのページまで見ているかを把握し、顧客の関心やフォローの優先度を可視化できます。
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06
\ 反応を問い合わせへ /
フォーム作成
来場予約、サンプル依頼、資料請求、お問い合わせなど、用途に合わせたフォームを作成できます。作成したフォームはカタログ内のページに設置でき、閲覧中の関心をそのまま次のアクションにつなげられます。
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07
\ 閲覧中の関心を逃さない /
オンライン営業
カタログを閲覧中の顧客をリアルタイムで把握し、現在見ているページを確認できます。カタログ内のチャットやオンライン中限定バナーを使って、関心が高まっているタイミングで接客・案内できます。
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カタログの活用を、
営業につながる仕組みに。
カタログ制作・閲覧分析・ログイン式公開など、
貴社の活用方法に合わせてご提案します。
