What's CatalogTalk?
カタログトークとは
カタログトークは、商品カタログ・営業資料・事例集などをWEB化し、
閲覧者の反応を可視化できるWEBカタログサービスです。
PDFや画像、または1から作成したカタログをWEB上で公開・共有できます。
解決できる課題
Issue01
誰が見たかわからない
PDFの閲覧状況が見えない
紙カタログ配布後の反応がわからない
URL共有では閲覧者を把握しづらい
見込み客の関心度を判断できな
Issue02
興味の内容がわからない
見られた商品ページがわからない
顧客ごとの関心を把握できない
反応のある資料箇所が見えない
人気の資料やページを分析しづらい
Issue03
フォロー時期がわからない
資料送付後の状況を追いにくい
フォローのタイミングが不明
展示会後の優先順位を決めづらい
反応のある顧客を見極めにくい
Issue04
営業に活かしにくい
資料を送って終わりになりやすい
商談前の提案準備がしづらい
営業フォローが属人化しやすい
問い合わせや商談に繋げにくい
Issue05
限定共有がしづらい
一般公開したくない資料を扱いにくい
代理店向け資料の共有が煩雑
会員向け資料の管理がしづらい
共有先ごとの出し分けが難しい
Issue06
制作・管理に手間がかかる
PDFや紙資料の管理が煩雑
資料の更新や差し替えが手間
作成と分析が別々になりやすい
資料活用を社内共有しにくい
Function
機能一覧



カタログ作成
PDFや画像で作成済みのカタログを取り込めるほか、AIやページデザイナー機能を使って、事例集・ルックブックなども作成できます。

ログイン機能
一般公開したいカタログと、限られた閲覧者だけに見せたいカタログを分けて運用できます。限定資料や代理店向け資料にも活用できます。

カタログ閲覧通知
顧客がカタログを閲覧したタイミングを、担当者へメールでお知らせできます。関心が高まった瞬間を逃さず、次のアクションにつなげられます。

閲覧者管理
閲覧者を個別登録・CSV一括登録でき、グループごとの閲覧権限や担当者通知を設定できます。誰に届けるかを柔軟に管理できます。

カタログ・閲覧者分析
カタログごとの閲覧数やクリック数、閲覧者ごとの行動ログを確認できます。誰が何に関心を持っているかを可視化できます。

フォーム作成
来場予約・サンプル依頼・資料請求など、用途に合わせたフォームを作成し、カタログ内のページに設置できます。送信数の確認も可能です。

オンライン営業
カタログを閲覧中の顧客をリアルタイムで把握し、チャットやバナーでその場の案内ができます。関心が高いタイミングを逃しません。
Reason
選ばれる理由
導入のしやすさ、運用のしやすさ、データの活用しやすさ。
CatalogTalkが選ばれ続けるのには、明確な理由があります。
詳細はこちら
CONTACT
カタログの活用を、
営業につながる仕組みに。
カタログ制作・閲覧分析・ログイン式公開など、
貴社の活用方法に合わせてご提案します。
