Viewer

閲覧者管理

カタログを閲覧できる顧客情報を、まとめて登録・管理。
個別登録やCSV登録、グループ分け、担当者設定などにより、カタログ配信後の管理や営業フォローをスムーズに行えます。

Solution

課題解決

閲覧者管理

なら

顧客情報を、
営業に使いやすく整理。

カタログトークなら、カタログを閲覧する顧客情報を一覧で管理できます。
顧客ごとの登録情報や配信状態を整理し、必要に応じてグループ分けや担当者の設定も可能。
誰にどのカタログを案内するかを管理しやすくなり、営業フォローの抜け漏れ防止につながります。

01

閲覧者をまとめて管理

カタログを閲覧する顧客情報を、一覧で管理できます。
個別登録やCSV登録に対応しているため、営業リストや展示会後の顧客情報もスムーズに取り込めます。

02

グループごとに整理

顧客を用途や属性に合わせてグループ分けできます。
商品別・展示会別・営業担当別など、目的に合わせて整理することで、配信やフォローを行いやすくなります。

03

担当者と通知を設定

顧客ごとに担当者やサブ担当者を設定できます。
閲覧通知や問い合わせ対応を担当者へつなげやすくなり、営業フォローの抜け漏れを防ぎます。

How It’s Used

機能の活用

顧客に合わせたカタログ配信に

顧客を用途や属性に合わせてグループ分けし、配信先に応じたカタログ設定ができます。
必要な相手に必要な情報を届けやすくなり、配信管理や営業フォローをスムーズに行えます。

展示会後の顧客整理に

展示会やイベントで獲得した顧客情報を登録し、カタログ案内に活用できます。
反応のあった顧客を確認しながら、次のアプローチにつなげられます。

顧客種別ごとに整理

B2B・B2Cなど、顧客の種別に合わせて閲覧者を分類できます。
対象ごとに情報を整理することで、配信やフォローをより行いやすくなります。

その他の機能

Function

CONTACT

カタログの活用を、
営業につながる仕組みに。

カタログ制作・閲覧分析・ログイン式公開など、
貴社の活用方法に合わせてご提案します。